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NGO すべての武器を楽器に ピース(平和)メーカーズ(運動)ネットワーク(PMN)

 NGO すべての武器を楽器に ピース(平和)メーカーズ(運動)ネットワーク(PMN)


「すべての武器を楽器に」というメッセージは、「武器をなくそう」という批判にとどまるものではなく、「楽器に持ち替えよう!」つまり「それに変わる良いものを創造していこう!」というクリエイティブなメッセージであり、今の社会に何よりも必要なムーブメントだと強く感じ、そのメッセージを実現するために活動しています。





NGO すべての武器を楽器に ピースメーカーズ・ネットワークとは?
・ピースメーカーズ・ネットワークは、Peace Makers Network--> PMN

音楽家 喜納昌吉さんの提唱するメッセージを実現するために出来たNGOです。
テロと報復により世界が揺れ動く現在、「すべての武器を楽器に」というメッセージは、21世紀のライフスタイルとして、人々にリアリティーをもって迎えられていくでしょう。
それはこの言葉がそれぞれの心の中にある普遍的良心を代弁しているからです。
武器を放棄した歴史は、アメリカ先住民のイロコイや琉球にもあります。
武器を楽器に変える事は成し得るビジョンなのか?
ただの夢物語なのか?
答えは一人一人の勇気にかかっているといえます。
この「すべての武器を楽器に」というメッセージは、「武器をなくそう」という批判にとどまるものではなく、
「楽器に持ち替えよう!」つまり
「それに代わる良いものを創造していこう!」
というクリエイティブなメッセージであるという点が最も重要なポイントです。
このクリエイティブである、という事が、今の社会に何よりも必要な事だと強く感じます。

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喜納昌吉、国連主催ミレニアム宗教精神指導者代表者会議スピーチ
地球こそが人類の聖地である
NGOすべての武器を楽器に ピースメーカーズネットワーク
設立からの歩み
設立からの歩み「すべての基地を花園に」
ムーブメントの軌跡
ニライカナイ祭り
1994年レイボームーブメント
1995年サバニピース
1998年白船 White Ship of Peace
インド共和国政府国防大臣ジョージ・フェルナンデス閣下
PMNがインド政府に宛てた要望書
「すべての武器を楽器に」のメッセージに賛同を頂き、日頃から平和を通じ交流のある広島市長、長崎市長、千葉県知事、大田参議院議員より親書をお預かりし、インド国防大臣に手渡しました。
広島市長からインド政府への親書
長崎市長からインド政府への親書
千葉県知事からインド政府への親書
新聞報道
インド「ザ・パイオニア」誌
インド「デリー・エージ」誌
その他のインド誌
日本の新聞報道1
東京新聞2002年月13日掲載
日本の新聞報道2
壊した武器がインド国防大臣より、NGOに授与される(朝日新聞より)
インド国防大臣より壊した武器がPMNに授与される(写真は朝日新聞)
インド政府が共鳴、平和のモニュメントのために武器提供 7月7日、京都知恩院にて、国防大臣自ら!
7月7日 インドより壊した武器がPNMに提供される

ニュース
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NGO すべての武器を楽器に プロジェクト
「すべての基地を花園に」

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〒900-0013 沖縄県那覇市牧志1-2-1 モルビービル5F
「すべての武器を楽器にピースメーカーズネットワーク」事務局
TEL: 098-868-6809 FAX: 098-867-9171
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